スポンサーサイト
--.--.--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2008.11.10(Mon)
ような気がします…

ふと気になった事なんですが…

水の蒸発の仕組みって、どうなってんの?

水の沸点は100度ですよね?
つまり100度になれば水が蒸発するのはよく分かります。
けど、常温でも水って蒸発するじゃないかと。

あれなんで蒸発すんの?

一時的に100度になってるの?
どうしても蒸発したかったから?
モテるために?

解りませぬ…

で、一応風呂に浸かりながら考えた結果

「水の分子の分解しやすい所になんらかの衝撃があり、つい分解してしまった」説

ある温度の空間=熱エネルギーを内包した空間

と捉え、水の分子のどこに当たっても確実に分解する熱エネルギーを持った空間が、100度の空間。
つまり当たり所によってはそれ以下でも分解すると考えてみた。

化学式なら水はH2O

つまり分子的には

O―H―O

となるで考えると…

―の部分は弱点なんじゃないかと。
そこに当たれば、弱い熱エネルギーでも分解しそうだ…と考えてみた。

だから、常温でも蒸発する。

っていうのはどうっすかね?
スポンサーサイト


コメント

この記事へのコメント一覧

コメントを残す

URL:
コメント:
パスワード:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
送信:
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。